バックパッカー イタリア編


皆さん、こんにちは。 (^^♪

今日も旅の続きです。

前回の話はベネチア行きの列車に乗って、

宿を確保するために一つ手前の駅で下車しました。

高~い手数料を払って確保した宿(もはやホテルです)に荷物を置いて、早速、

「水の都 ベネチア」へ! (∩^o^)⊃━━━━━☆゚.*·。

再び、列車に乗り約5分ほどで到着。(往復1.45€) 駅から外に出るといきなり海!! 

そして、そこを船(ボート)が行き来しています。

この光景はそうそうないでしょう。 (·。·)  

こういう、予想もしなかった光景に遭遇すると、ワクワクします。⤴⤴⤴

しかしここベネチアは1日の滞在予定なので、ゆっくりしてはいられません。

毎回、お昼ご飯は適当な物を購入して、適当なところで食べますが、今回はイタリアと言う

事で、「スライスピザ」(1.9€)や「ピザパン」(2.22€)を買ってみました。

やっぱり予想どおり、すごく美味しかったです。 (☉ε ⊙ノ)ノ

ここベネチアは道路がないので(小道しかありません)当然車が走ってません。

その代わりボートや小舟がバスやタクシー代わりになっていますが、ガイドブックも無けれ

ば、インフォメーションセンターも見つけられず、それらを乗りこなして色々なところに行

くのは至難の業でした。 ~( ´·︵·` )~

だから歩いて回りましたが、小道が複雑で何回も迷いました。 (><)

途中、水上バスにも挑戦しましたが、

結局、降りてから道に迷って市場に出てしまいました。(しかも終わった後)

ベネチアと言えば、手漕ぎの小船(ゴンドラ)に乗って観光・・・っていう写真を良く見ま

すが、これは普通の観光客で私の様に貧乏バックパッカーはこのような贅沢はできません。

だから歩き疲れたら橋の上から、小舟に乗った楽しそうな人を、ただただ眺めているだけで

した。 (´-`)

一応、 「サン・マルコ寺院」 や「 サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂 」、

「 サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会 」にも行って見ましたが、歴史的にも建築物にも知

識も興味もなかった私には、今まで見て来た美しい教会や寺院とあまり変わらない様に見

え、ベネチアの醍醐味のゴンドラ(手漕ぎ小船)にも乗らず、1日しかないベネチア観光が終

わりました。 (T_T)

水の都、おそるべし・・・

さて、ここで学校では教えて貰えないだろう英語。

①潟(かた) ベネチアの町の特徴です

②干潮

➂満潮

答えは・・・

① lagoon (ラグーン)

② low tide (ロウタイド) ドは強く言わない

➂ high tide (ハイタイド) ドは強く言わない

簡単でしたか?

では、参考にしてみて下さいね~(@^^)/~~~

Momo 南九州市川辺町の英会話教室 「REA」 https://www.realityenglishacademy.com 電話:090-1975-2100 メール: RealityEnglishAcademy@gmail.com

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