バックパッカー まだトルコ編


皆さん、こんばんは。 (^^♪

バックパッカー編、まだトルコです。

今日はイスタンブールから「カッパドキア」行きのツアーに行くため、

一旦ゲストハウスをチックアウトし、荷物を旅行代理店に預け、その足で

「 トプカプ宮殿 」へ!! ε=┏(·ω·)┛

徒歩15分程で「 トプカプ宮殿 」に到着し、館内を2時間ほど見て回りました。 (´· ·`)

入場料:15000000TL(当時の料金)

自分で行っといてなんですが、どの国もミュージアムは退屈です。

なんせ、歴史的知識もない上にオーディオガイドをレンタルするほどのお金もありません。

私のような人間は路地裏や市場をブラブラするほうが、テンション上がります。 (^o^)/

その後、そこら辺のお店でお昼ご飯を食べました。

トルコはあまり知られていませんが、世界三大料理の1つです。

なので、基本、何を食べても美味しい!というのが私の感想です。 (≧∇≦)/

私もメニューが読めずに適当に注文したものが、ヨーグルトを使ったサラダだったり、

色々な種類の豆料理だったりと日本ではあまり食べる機会がないようなものを

とてもおいしく頂くことが出来ました。 (〃▽〃)

さて、PM7時「カッパドキア」のツアーに行くためにバスに乗りました。 ─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

いざ、「カッパドキア」へ。 

AM7時「カッパドキア」着。(*_*)

普通にいいバスに乗ったのに、すっごく疲れました・・・ (*_*)

その後、ガイドと他のツアー客(約10人中、アジア人は私だけ)と合流して、ツアー開始。

カッパドキアツアーでは「ギョレメ国立公園」内を2時間ほど散策して、

地下都市や奇岩内に作られたキリスト教の教会、今現在も奇岩内で生活してる方の家の中を

見せて貰ったりと、世界中どこを探してもこういう所は他に無いだろうという様な珍しい居住

地区でした。 ( ゚д゚ )

尖がった奇岩は柔らかく、堀り削るのに適していたらしく、内部はびっくりするほど、広く、

可愛らしい造りになっていました。

ただカッパドキア全体がとっても乾燥地帯で、私は喉が弱いので、乾燥は苦手です。

さてツアーは終了し、一人で街をブラブラし、おじさん達が集まって※バックギャモンをして

いました。 ※サイコロを振る昔ながらのゲーム

日本では道端でいい歳こいたおっさんらがボードゲームをしている風景はまず見かけません

が、ここトルコではよく見かけます。 (·o·)

私が知りあったトルコ人大学生もやっていました。

話は戻りますが、おじさんらがゲームをしているところを横で見ていると、アップルティーを

ごちそうしてくれました。 <(_ _)>

トルコ人は、とっても親しみやすい国民性だと思います。 ヽ(^^)ノ

実際、お茶をごちそうになったのはこれが初めてではありません。

下手すると絨毯セールスに繋がりますが、絨毯屋のおじさんも道端でゲームをしてる人たち

も快くお茶をごちそうしてくれます。 (*^。^*)  

そういえば、トルコ人大学生が言っていましたが、昔、トルコ人の乗った船が遭難?難波?

してそれを救助したのが日本人だったらしく、今でもトルコの人達に語り継がれているらし

く、日本人には友好的なんだそうです。(聞いた話なので真実は分かりませんが) L(·o·)」

すみません・・・ 長くなりすぎましたが、ここで学校では教えて貰えないだろう英語。

①退屈

②喉

➂遭難

英語で何というでしょうか?

予想してみて下さいね~ (^_^)ノ

答えは・・・

① boring (ボーリン) 

② throat (スローㇳ) 最初にスは上下の前歯で舌先を噛んだ状態で発音、ㇳは強く言わない

➂ distressed (ディストレスドゥ)

分かりましたか?

では、参考にして見て下さいね(@^^)/~~~

Momo 南九州市川辺町の英会話教室 「REA」 https://www.realityenglishacademy.com 電話:090-1975-2100 メール: RealityEnglishAcademy@gmail.com

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Last Update: November 11th, 2020