バックパッカー イタリア ナポリ続編

June 10, 2019

 

皆さん、こんばんは。 (^^♪

 

今日もまだナポリです。  さて、ポンペイをサーっと見た後は、超メジャーな

 

「青の洞窟」へ向けて、ナポリ市内からカプリ島へ! ─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

 

 

イタリアと言えば・・・ とイメージされる場所に必ず連想される「青の洞窟」。

 

ナポリにくる殆どの観光客がこの「青の洞窟」目当てだと思います。 (^^)

 

 

私もYH(ユースホステル)から地下鉄に乗り、 ナポリ旧市街へ。

 

そこからモロ・ベヴェレッロ港まで歩いて行き、

 

そこから高速船(往復22€)でカプリ島へ ε=┏(·ω·)┛

 

 

約50分かけてカプリ島の港へ到着。 右も左も観光客だらけです! (^^;

 

こうなったらどこに行けばいいのか聞く必要もなければ、調べる必要もないです。

 

港に着いたら皆、行き先は同じ。 と言う事で、知らない観光客の皆さんと港近くのバス停

 

から アナカプリ行きのバス に乗ります。(1.3€:片道)

 

このバスを待っている時に、日本人女性3人と知り合いそのまま合流。 (*´∀`)ノ

 

 

歳も近かったので、話も盛り上がりとても楽しいバスの道中となりました。

 

アナカプリに到着すると、今度は「青の洞窟」行きのバスに乗り換えです。(片道1.3€)

 

 

そうしてやっと「青の洞窟」に到着。 (´O`)  もうすでに多くの観光客が私の様に

 

バスを乗り継いで(タクシーかも知れませんが)来たり、海上からモーターボートで来たり

 

して、洞窟に入る順番待ちをしていました。 (·o·)

 

 

洞窟の入る為の手漕ぎボートに乗る為、階段を下りて行くと・・・

 

4人乗りのボート(日本人同士丁度4人でラッキーでした)に乗り、イタリア人の船頭さんが

 

「チャイナ?」「コリア?」と聞いて来たので、誰かが「ジャパニーズ」と答えると、

 

「俺が漕ぐから、日本の歌を歌ってくれ」と言うので、皆で「さくらさくら」の歌を歌いま

 

したが、雰囲気が出ないので、「やっぱり俺が歌う!」とカルツォーネを歌ってくれまし

 

た。 f^^*)  (船頭さんにボート代8€とチップ1.25€支払う)

 

 

洞窟に入るには波のタイミングを見て、一気に入ります。 洞窟入り口は狭いので船頭さん

 

の合図で姿勢を低くしなければいけません。

 

そして一気に中へ! ( ·ㅂ·)و ̑̑

 

 

写真通りの「真っ青な洞窟」の内部はとても狭かったですが、光が波に反射して洞窟内は

 

とても美しかったです。 ∩(´∀`❤)∩

 

 

さて、まだまだ先がありますが、今日はこの辺で。

 

学校では教えて貰えないだろう英語。

 

①洞窟

 

②順番待ち

 

➂反射

 

英語で何というでしょうか?

 

予想してみて下さいね~ (*゚▽゚)ノ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは・・・

 

① cave (ケィブ)

 

②waiting in line (ウェイティン イン ライン)

 

➂ reflection (ゥリフレクション)

 

分かりましたか?

 

では、参考にしてみて下さいね(@^^)/~~~

 


南九州市川辺町の英会話教室 「REA」

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電話:090-1975-2100

メール: RealityEnglishAcademy@gmail.com

 

 

 

 

 

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