バックパッカー イタリア ナポリ続編


皆さん、こんばんは。 (^^♪

今日もまだナポリです。  さて、ポンペイをサーっと見た後は、超メジャーな

「青の洞窟」へ向けて、ナポリ市内からカプリ島へ! ─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

イタリアと言えば・・・ とイメージされる場所に必ず連想される「青の洞窟」。

ナポリにくる殆どの観光客がこの「青の洞窟」目当てだと思います。 (^^)

私もYH(ユースホステル)から地下鉄に乗り、 ナポリ旧市街へ。

そこからモロ・ベヴェレッロ港まで歩いて行き、

そこから高速船(往復22€)でカプリ島へ ε=┏(·ω·)┛

約50分かけてカプリ島の港へ到着。 右も左も観光客だらけです! (^^;

こうなったらどこに行けばいいのか聞く必要もなければ、調べる必要もないです。

港に着いたら皆、行き先は同じ。 と言う事で、知らない観光客の皆さんと港近くのバス停

から アナカプリ行きのバス に乗ります。(1.3€:片道)

このバスを待っている時に、日本人女性3人と知り合いそのまま合流。 (*´∀`)ノ

歳も近かったので、話も盛り上がりとても楽しいバスの道中となりました。

アナカプリに到着すると、今度は「青の洞窟」行きのバスに乗り換えです。(片道1.3€)

そうしてやっと「青の洞窟」に到着。 (´O`)  もうすでに多くの観光客が私の様に

バスを乗り継いで(タクシーかも知れませんが)来たり、海上からモーターボートで来たり

して、洞窟に入る順番待ちをしていました。 (·o·)

洞窟の入る為の手漕ぎボートに乗る為、階段を下りて行くと・・・

4人乗りのボート(日本人同士丁度4人でラッキーでした)に乗り、イタリア人の船頭さんが

「チャイナ?」「コリア?」と聞いて来たので、誰かが「ジャパニーズ」と答えると、

「俺が漕ぐから、日本の歌を歌ってくれ」と言うので、皆で「さくらさくら」の歌を歌いま

したが、雰囲気が出ないので、「やっぱり俺が歌う!」とカルツォーネを歌ってくれまし

た。 f^^*)  (船頭さんにボート代8€とチップ1.25€支払う)

洞窟に入るには波のタイミングを見て、一気に入ります。 洞窟入り口は狭いので船頭さん

の合図で姿勢を低くしなければいけません。

そして一気に中へ! ( ·ㅂ·)و ̑̑

写真通りの「真っ青な洞窟」の内部はとても狭かったですが、光が波に反射して洞窟内は

とても美しかったです。 ∩(´∀`❤)∩

さて、まだまだ先がありますが、今日はこの辺で。

学校では教えて貰えないだろう英語。

①洞窟

②順番待ち

➂反射

英語で何というでしょうか?

予想してみて下さいね~ (*゚▽゚)ノ

答えは・・・

① cave (ケィブ)

②waiting in line (ウェイティン イン ライン)

➂ reflection (ゥリフレクション)

分かりましたか?

では、参考にしてみて下さいね(@^^)/~~~

南九州市川辺町の英会話教室 「REA」 https://www.realityenglishacademy.com 電話:090-1975-2100 メール: RealityEnglishAcademy@gmail.com

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Last Update: November 11th, 2020